
どこが読み手のこと考えてるの? この手のプラグインで多いのが、小さい画像をクリックしたら全画面を占領して大きな画像を表示するというものが多いですよね。でもこれって本当は全然ユーザーの事考えてないんだと思って今回のプラグインを作りました。 このプラグインなら大きな画像がでてきてもドラッグして自分の好きな位置に移動して、大きな写真を出しながら文字をそのまま読めたり、大きな画像を出したままスクロールもできたりします。もちろんサイズの調整もできます。
AS3.0を使っていて良く使うのが、この処理 PHPにPOSTで複数の変数を送って、帰ってくるのはXMLっていうやつ
update:2011/12/02 - 12:37 PM

現在動いているシステムやテンプレートを触り、重要度の小さな「iPhone対応サイト」を作るなんてナンセンスです。 (私個人的には重要度MAXですけど、、、) それでもiPhone対応はしたいものです。 そこで!CSSのみでiPhone対応する方法をご紹介いたします。この方法ですと、システムによる不具合発生を最小限に抑える事ができるので、かなり有効な手段だと思います。
update:2011/12/02 - 12:36 PM

update:2011/11/25 - 12:36 PM

Ustreamで鬼ごっこを配信したらおもしろいんじゃ? って事で、色々まとめてみます。 頭の中で考えていても始まらないので、とりあえず表にだしてみます。 皆様のご意見おまちしております。
update:2011/11/25 - 12:35 PM

iTunes Link 価格:無料 AfterImage(iTunes):http://itunes.apple.com/jp/app/id308955489?mt=8 概要 「その一瞬をドラマティックに撮影」 残像を使用する事により「時間を撮影」する事ができます。 約1秒間〜15秒間、連続撮影(秒間最大20枚)をし、その間の「残像撮影」が可能。 起動も速く、撮影チャンスを逃しません(約2秒起動)。 主な機能 320×436の解像度 3G,3GSで動作確認済み 設定 [ ■ Photos ]- 残像枚数指定[ ■ photo / sec] – 1秒間あたりの撮影枚数[ ■ alpha ] – 一枚一枚の透明度[ Feel time Mode ] -時間を感じる撮影-● ON:動きの方向が分かり易くなります。 (撮影例:電車、子供の撮影など)● OFF:全てが同じ強さで表示されます。 (撮影例:ゴルフのスイングチェック、分身を撮影など)
update:2012/03/30 - 12:32 PM
![AfterImage(残像撮影)[無料] – ドラマティックな写真撮影を可能にします。](http://wadadanet.jp/wp-content/themes/wadadanet_v1.0/images/common/readmore-btn.png)
update:2012/03/30 - 12:32 PM
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